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テストが近いお(^ω^;)

やぁお久ぶりです

こんな遅くに更新するなよと内心思ってます

つーかもう6月じゃないですか

わー・・・

更新遅さに絶望したorz

いやただ単に言ってみたかっただけ

あーそういえば私15歳になりました。

19日に(伝えんの遅い)

30歳の半分だーワハハハwww

・・・・(^ω^;)

ごめん自分でも引いたわw

てか寝る時間がだんだん遅くなってきてます

眠い・・・

話変わりますがクラスのことなんですが

つまんないです(え)

部活のほうが楽しいってカンジ

メンバーは悪くはないんです

なんかつまんないんです(なにがだよ)

や・・・こうなんてゆーの

親しい友達がいなくて

いっつも一人でいるカンジ

友達はいるんですけど入っていけないとゆーかなんとゆーか

憂☆鬱です☆

うーんでも頑張りたいと思いまふw

そんでわ

続きは・・・雀弥の頂物の夢小説

あ、またコメント返しは次の更新で・・・

本当にごめんなさいorz
えーここからは夢小説です

といっても私が書いたわけじゃないんですがw

主人公の名前が魔女になってます

やだ!って言う人は逃げてくださいお願いしますw



























































「魔女…。
  骸様がお話あるみたい…。」


『いつもありがと。』


短く御礼を言うとクロームは少し嬉しそうに こくり と小さく頷いた。




骸さんが復讐者に囚われてしまってからはクロームを通じて連絡をくれたり、たまに実体化して会いに来てくれる。
もっと会いたいけれど我が儘は言えない。




「魔女。 準備はいい??」


クロームの言葉に小さく頷くと、クロームは真っ白な霧に包まれた。

「魔女。」
 霧の中から響く優しい声。


『骸さん…っ!!』

骸は クフフ と小さく笑う。


『会いたかったです…っ!!』

彼にしがみつくように腰に腕を回して胸に顔を埋める。




「僕も会いたかったですよ。
        魔女。」

ギュっと抱きしめ返してくれた彼の体温が心地良い。




「甘えん坊ですね。魔女は。」

そう言って優しく頭を撫でてくれた。


そんな彼が愛おしくて魔女も骸の腰に回した腕に力を入れた。

それから2人でたわいない話で楽しい時を過ごしたけれど、

 そんな時間はすぐに過ぎてしまうもので。





「そろそろ帰らなければなりませんね。」
 と、骸は寂しげに言う。





嫌…。
 ここでさよならしたらまたしばらく会えない…。
もっと貴方の声を聞いていたい。
もっと貴方に触れていたい。
もっと貴方を感じていたい。




骸はそんな魔女の心を察したかのように息が止まってしまいそうなくらい、力強く抱きしめてくれた。



『必ず…
  助けに行きますから。』



『待っててくださ……』


骸は魔女の言葉を遮るように唇を重ねた。





「待っていますよ。
   

      いつまでも。」


ここからは魔女の感想w

・・・・なんか

恥ずかしいっすねw

でも雀弥ありがとうございますw

またリクするかもしれません(おい)

相互リンクもありがとうでしたw

絵はリアルで渡します

すみません(汗)
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プロフィール

魔女

Author:魔女
〜自己紹介〜
名前 魔女
性別 女
年齢 15歳
好きなもの 漫画、アイス、バレーボール
嫌いなもの トマト、学校、テスト

好きな漫画は黒執事とかリボーンとか色々です
絵を描くことが好きです(ただし下手)
性格はよくのほほん系と言われてますが自分ではよくわからないw
特技は・・・すぐ寝れること?(ワカンネ)

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